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診察室では伝えきれないこと Vol.18~8月号~

経済レポート12月2月 1月 経済レポートH28.1月
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~診察室で伝えきれないこと~
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診察室で伝えきれないこと vol.18 「睡眠時無呼吸症候群に対するマウスピースの効果は?」


「いびきがうるさいと家族に言われる」「日中辛い、眠たい」。

そして、「本気で対策を考えたい!」。

ある日このような患者様が来院されました。

いわゆる睡眠時無呼吸症候群(SAS)は、眠っている間に呼吸が止まる病気です。

医学的な話をすると10秒以上の気流停止を無呼吸とし、無呼吸が一晩に30回以上、若しくは1時間あたり5回以上あれば、睡眠時無呼吸です。

このあたりの定義や重症度の分類はインターネットで調べればすぐに出てきます。

なので、今回は代表的な治療法で歯科の分野に関わるマウスピースについて少しお話できたらと思います。

マウスピースは歯ぎしり防止や顎関節治療に用いられる片顎(上または下一方の装置)ではなく、上と下両方の歯列に合わせてセット、そして上下のマウスピースは下顎が通常の噛み合せより前にくる位置で固定(又は半固定)されています。

下あごを上あごよりも前方に出すように固定させることで上気道を広く保ち、睡眠時のいびきや無呼吸の発生を防ぐ治療方法です。

一般的に中等症までの閉塞性睡眠時無呼吸タイプに対しては比較的効果が見られやすい一方で、重症の方の場合には治療効果が不十分とされる報告もあります。

件数は多くありませんが、ノエルクリニックでも医科歯科連携によりSASの治療に取り組んでおります。

現時点での報告をすると、

*いびき自体が全く無くなることは難しいが多くの場合音量の低下が見られる(家族に喜ばれる方多数)

おお!と思った方、こんな盲点もあります。

*装置になれるまで時間がかかる(違和感が強い)

実は主治医の私が思ったより効果が出ていることが多いのが正直な感想です。

もちろんこの為には歯科以外の要素の診断をある程度しっかりしなければなりません。

気になる方、この機会に相談されてみてはいかがですか?


「睡眠時無呼吸」聞いたことのある方もいらっしゃるのではないでしょうか?

また、症状に関して「ドキッとした」方、「家族の中に思いあたる人がいる」方もいるのではないでしょうか?

ノエルクリニックでは医科歯科連携し、睡眠時無呼吸の治療に取り組んでおります。

まずはお気軽にご相談ください。

 

 

 

 

 

 

 次回はどんな内容になるのでしょうか?

来月号もお楽しみに…

投稿者:埜下

診察室では伝えきれないこと Vol.17~7月号~

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H28.7

 

診察室で伝えきれないこと vol.17 「第一大臼歯を失うな!!」


第一大臼歯、前から数えて6番目の歯…

呼び方はさまざまですが、とにかく第一大臼歯の保存(機能的な維持)はあなたのお口の中を将来に渡って健康に保つポイントです。

超高齢社会が進み健康寿命に関する話題が増えつつある今、何故この歯が大事なのか?

少し専門的な話ですが、三ヵ所のポイントに絞ってお話ししたいと思います(本当はもっとありますが…)。

1.全ての歯の基準となる

矯正治療では第一大臼歯は歯を動かしたり、診断を行う上での基準になります。

この歯の位置関係を元に全ての治療は組み立てられると言っても過言ではありません。

2.QOLの向上、維持のためにとっても大事な咀嚼機能の殆どを担っている

お口の中の食べ物は飲み込む前に適切な大きさに粉砕されなければなりません。

その粉砕の機能は第一大臼歯のわずか5ミリメートル四方の範囲(主機能部位)によって行われることがわかっています。

ちなみに咬み合わせ治療や補綴処置を得意、あるいは好きな歯科医師はこの手のマニアックな話が大好きです。

*人間の大臼歯は3本ありますが、進化の過程で第一大臼歯だけが食物を粉砕出来る形態や大きさになっているのです。

3.私の拙い臨床経験上

歯科医師はみな、第一大臼歯の崩壊からお口の中全体の崩壊を嫌という程見ています。

この第一大臼歯、歯科界では「key tooth」と呼ぶくらい重視しており、歯科医師は第一大臼歯の機能的な保存に全力を注いでいますが…。

現実は50歳で約3割の方が第一大臼歯を失っています(平成17年歯科疾患実態調査より)。

6歳前後で現れ過酷な環境にさらされるこの歯、みなさん本日は鏡を見てお礼を言ってください。

そしてかかりつけ医の先生と共に全力で第一大臼歯を死守してください。


大臼歯…いわゆる「奥歯」ですが、皆さんは第一大臼歯だけが食べ物を粉砕出来るということを知っていましたか?

では、もし第一大臼歯がなくなってしまったらどうなるでしょう?

この、「診察室では伝えきれないこと」でも、幾度となく「定期的なメンテナンス」の必要性について掲載してきました。

第一大臼歯を守るため…もちろん他の歯や口の中のトラブルから自身を守るためにも定期的なメンテナンスを始めてみてはいかがでしょう?

 

 

 

 

 

 

 次回はどんな内容になるのでしょうか?

来月号もお楽しみに…

投稿者:埜下

診察室では伝えきれないこと Vol.16~6月号~

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H28.6

 

 

診察室で伝えきれないこと vol.16 「型取りなしの被せ物治療」


みなさん、世間を騒がせた「3Dプリンター銃製造事件」覚えているでしょうか?

2014年5月8日、3Dプリンターで拳銃を製作し、所持していた大学職員の男が銃刀法違反で逮捕されたあの事件です。

(2014年4月12日に神奈川県警が男の自宅を家宅捜索した際、3Dプリンターを使用して製作した拳銃が5丁押収され、このうち2丁は殺傷能力があるものと鑑定された。
3Dプリンターで製作した銃に銃刀法違反が適用されたのはこの事件が初めてである。   wikipediaより)

「3Dプリンターの応用」から世界中で色んな事が可能になってきていますが、工業界からの流れで歯科の世界でもそれは同じ。

現実に今はコンピューターで設計して、コンピューターが削りだす(CAD/CAM)といった事が日常の臨床でもどんどん行われるようになりました。

実はこの話をすると歯科に詳しい人からこういう答えが返ってきます。

「でもコンピューターにデータをどうやって取り込むの?

ピンクのやつで型取ってるあの作業は?」

ここからは驚いてください、みなさん!

実はお口の中を取る3Dカメラ(言い方は正しいか分かりませんが)の発達により、お口の中の写真を撮ればパソコンに3Dケー他を取り込む事ができるようになってきているのです。

先日スタッフと東京の学会に参加してきましたが、3Dカメラ(口腔内スキャナーと歯科界では呼びます)のデモストレーションには多くの先生が真剣な眼差しで参加していました。

デジタルデータには規格があり、経年劣化、寸法変化、術者によっての違いがありません。

極端な話、被せ物が割れてもデータさえあればスイッチ1つで同じものがものの数十分で削り出せる…という訳です。

これからの時代、デジタル歯医者(デジタルデンティストリー)がどんどん増えてくる!!

そんな予感を確信した東京出張でした。


 

 

 

 

3Dプリンターというと、「自分のフィギュアが作れる!」ということで話題になったことを思い出します。

人の手で作れば、その人の技量でかかる時間、出来に差が生まれますが、機械なら全く同じものを作ることが出来る。

被せ物をプリンターで作る時代…

昔はそんなこと想像も出来ませんでした。

まさにドラえもんの世界。

歯科界に限らず、今後も技術は進歩し、一歩一歩私たちが子どもの頃に夢見ていた未来へ近づいていくのかもしれませんね。

 

 次回はどんな内容になるのでしょうか?

来月号もお楽しみに…

 

 

 

 

 

投稿者:埜下

診察室では伝えきれないこと Vol.15~5月号~

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診察室で伝えきれないこと vol.15 「レオナルドダビンチと歯科医療」


今回はいつもと少し話題が変わります。

イタリアが生んだ天才、レオナルドダビンチ。

後世に物凄い功績を残していったルネサンス期を代表する人物です。

有名な『ウィトルウィウス的人体図』のポスターは20歳の時に訪ねたイタリアで買った思い出の品です。

でも、なぜ今回は「レオナルドダビンチと歯科医療」なのか?

レオナルドダビンチといえば「最後の晩餐」「モナリザ」ですが、被写体となりうる生物の内面・内部をより知ることによって、絵を美しく真実に近づけようとする目的からあらゆる年齢層にわたる男女を解剖したと述べており、その詳細をスケッチに残しています。

興味があったのでスケッチを本やネットで調べてみました…凄い。

頭を横から見た図、後から支える脊椎の部分の詳細、筋肉、血管…。歯科の分野では頭蓋骨の立体解剖図やそこに見える歯のスケッチの精度の高さに驚きます。

 

前置きが長くなりましたがいよいよ本題。

歯を失ってしまった方、歯の治療で全体的に噛み合わせが低くなってしまった方、歯科医師は歯科治療で顔の上下のバランス(噛み合わせの高さ)に迷う時があります。

患者様の昔の写真を見たりレントゲンで基準点を、探したり…。

実はこの時に無意識(?)に歯科医師が一番参考にしている指標こそ、ダビンチの人体比例法なのです。

図を見てください。

顔の部分の長さを相互に比較しているこの図。

全国の歯科医師必読です!

ダビンチの残した作品では有名な黄金比が利用されていると言われています。

今回は字数の関係で省きますが、実は最も審美性が必要とされる前歯のプロモーションも黄金比で説明できるのです。


レオナルドダビンチというと、画家や彫刻家として有名ですが、その他にも建築家、軍事技師、舞台設計家、音楽家、物理学者、作家、数学者、地質学者、天文学者、解剖学者、自然史科学者として多種多彩な業績を残している人物です。

晩年、レオナルドダビンチはあらゆる年齢層にわたる男女を30体以上解剖し、その所見を詳細に記録したそうです。

「頭蓋骨の立体観察図」や、顔の分析、人体各部の長さを相互に比較し基準を設けた「人体比例学」は今もなお歯科分野で利用されています。

そんな多くの業績を残したレオナルドダビンチは、1452年にこの世に誕生し、1519年に67歳で生涯を閉じました。

私たちがよく知る、レオナルドダビンチの『モナリザ』は、そんな弛まぬ努力の賜物だったのですね。

 

 次回はどんな内容になるのでしょうか?

来月号もお楽しみに…

投稿者:埜下

母校の中学校で…

佐藤です。

先日母校の中学校でお話する機会をいただけました。1年生から3年生まで、何と教室は昔過ごした教室!そして生徒さんの素晴らしいこと…

同級生が担任をしているクラスもあり、時代を感じつつも良い経験させていただきました。聞いてくれたみんな、ありがとう!

 

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急遽……歯磨き講座

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急遽アルファリビング久万の台で「歯磨き講座」をしました(即席で作ってくれたホワイトボードの文字が可愛い)

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白衣等用意がないため、デニムでフランクなお兄さんです(笑)

 

そして!クリニックのお知らせですが、内装の改装も大詰め、気付かれた患者様も何人かいらっしゃいますが、ユニット(診療のイス)が1台増えます。

楽しみにお待ちください。今後とも宜しくお願いいたします。

 

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診察室では伝えきれないこと Vol.14~4月号~

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H28.4

 

診察室で伝えきれないこと vol.14 「予防歯科で有名な30年間の研究とは?」


日本人が歯を失う原因の多くを占める「歯周病」、「虫歯」、大敵ですね。

しかしこの二つの疾患は基本的に「細菌感染症」、極論ですが最近がなければ起きません。

しかし私たちがいくら徹底的に除去を試みたとしても、お口の中から細菌をなくすことは出来ません。

となると目指すところは「細菌のコントロール」ですが、このコントロール(定期的なメンテナンス)の重要性について、海外には有名な論文がありますのでご紹介します。

なんと研究期間は1972~2002年までの30年間!

1971~1972年のメンテナンス開始時の年齢別に3つのグループに分けて、定期的にメンテナンスを行った人が30年間の間に失った歯の平均本数をみてみると、下記のようになります。

一番最後の51~65歳のデータでさえ1.8本、この数字が日本と比べいかに驚異的か…。

また、30年間の間に新たに発生した虫歯の平均本数は、左記のようになります。

実は虫歯の約80%は、以前に虫歯治療を行った部位の2次的な虫歯でした。

このことは、メンテナンスを続ければ、新たな虫歯の発生もほとんどないということを示すと同時に「被せた歯、治した歯はよりしっかりとしたケアが必要!」ということを物語っています。

このようにメンテナンスを継続していくことは、失う歯の数、虫歯の発生数を減らし、歯の健康状態を維持するために大きな効果をもたらします。

少し前のコラムに書きましたが、先輩達の後悔していることベスト1である「歯の定期検診を受ければ良かった」

この機会に考えてみてくださいね。


メンテナンス開始の時期が早いほど、虫歯になる歯や失う歯の本数が少ない。

2月号の「診察室で伝えきれないこと」で書かれていた『後悔していることトップ20』の第1位『歯の定期検診を受ければよかった』…

定期検診を受けたほうがいいということは皆さんもご存知だと思いますが、こんなにも差が出るということに驚いた方も多かったのではないでしょうか?

日本人の80歳、天然歯の平均本数は12.2本と言われていますが、定期検診を受けることでより多くの天然歯を残すことが可能です。

年齢を重ねても、自分の歯でしっかりと噛んで食事できるように、歯の定期検診を検討してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 次回はどんな内容になるのでしょうか?

 

 

来月号もお楽しみに…

 

 

 

 

 

投稿者:埜下

診察室では伝えきれないこと Vol.13~3月号~

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第13回目となる記事が出ています。

 

 

 

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診察室で伝えきれないこと vol.13 「お口の中の健康を保つために『プラークコントロールとは?』」


コラムも2年目に突入…1年間なんとか続けることが出来ました。

いつもギリギリな私を支えてくださっている編集の皆さま、本当にありがとうございます。

2年目1回目の内容はタイトルの通り「お口の中の健康を保つために」

そもそも何が大切なのか?

歯科の治療技術、機器はこの数年間で数々のイノベーションが起こってきました。

「針のない麻酔機器」「骨を作るためのテクニック」「再生療法」「インプラント」「cad/camを用いた治療方法」「マイクロスコープを利用した精密治療」……

医療技術と機器は日々進化しています。

正直申しまして私の学生時代にはなかったものもたくさんあります(笑)。

ただ、そこまで時代は進んでも、歯科医師、歯科衛生士等の医療従事者に

「お口の中の健康を維持するにあたって一番大事な事」を問うとこう返ってくるはずです。

 

「プラークコントロールだよ」

それではプラークコントロールとはなにか?

それは、歯に付着したプラーク(歯垢)の量を減らす(コントロールする)こと。

プラーク中の細菌が産生する「酸」や「毒素」が虫歯や歯周病の主な原因となるため、プラークコントロールをしっかりと行って細菌の数を減らせば、虫歯や歯周病を予防・改善させることができます。

はっきり言います、どんな神の手のDrの治療より、プラークコントロールの方がはるかに大事です。

プラークコントロール=歯磨き(ブラッシング)だと誤解している人も多いのですが、プラークコントロールは歯磨きだけではなく、デンタルフロスを用いたフロッシングや歯間ブラシの使用など、歯に付着したプラーク(歯垢)の量を減らす行為全般を指します。

先ほど書いた様に治療方法は進化、発達しています。

しかし、プラークコントロールができていないと、必ずまた虫歯になり、そして治療効果も下がります。

理由は簡単、口の中の疾患の殆どが細菌感染症=細菌との仁義なき戦いだからです。


 

 

 

 

治療技術や機械が進化しても、根本的な改善は出来ません。

どんなにすばらしい技術をもってしても、日々のケア(ブラッシングやフロッシング)が出来ていなければ虫歯・歯周病の予防は出来ません。

ノエル歯科では、日々のケアをしっかりと行えるよう、歯科衛生士による歯磨き(+フロスや歯間ブラシの使い方)指導を行っています。

日々のケアを見直し、正しいケア方法を身につけてみませんか?

 

 

 

 

 次回はどんな内容になるのでしょうか?

 

 

来月号もお楽しみに…

 

 

 

 

 

投稿者:埜下

愛媛経済研究会4月例会にて講演

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2016/4/20

愛媛経済研究会の皆様に呼んでいただきまして、全日空ホテルで1時間ほど講演させていただきました。

テーマは「最近の歯科事情」

スウェーデンと日本の口腔内の違い、歯科技術のイノベーション等なんとか無事に終了!懇親会場では義弟にステージ挨拶振ってみたり楽しい1日となりました。

普段は話すことのない大先輩たちに囲まれてとても緊張しました(笑)なんと、愛媛新聞にも載ったみたい……良かったら見つけてみてください。

NOEL CLINIC